<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>矯正歯科のミニ知識</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.lunasearecords.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2008-11-17://4</id>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>
    <subtitle>矯正歯科についての情報サイトです。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.22-ja</generator>

<entry>
    <title>スピード矯正・インプラント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/041ikoushi/speed.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.105</id>

    <published>2009-03-22T01:05:27Z</published>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>

    <summary>speed</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="041ikoushi矯正歯科に行こう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>歯科矯正は、骨の新陳代謝を利用しているので、どうしても時間がかかるものだということはわかったと思いますが、中にはさまざまな事情によって、そんなに何年も治療を行うことができない、という人もいるでしょう。</p><p>そのような人のために、スピード矯正という技術ものもあります。</p><p>ただし、このスピード矯正の方法というのは、ドイツやアメリカなどの海外では定着している技術ではありますが、高度な技術力が要求されるために、日本では限られた病院でしか行うことができませんので、どうしてもスピード矯正を行いたい、という人は病院を探さなくてはなりません。</p><p>スピード矯正の方法というのは、従来の歯科矯正の器具に加えて、コルチコトミー手術やオステオトミー手術、インプラントなど多くの方法を併用して行うことによって、治療時間の短縮を目指すことになります。</p><p>日本では聞きなれない言葉ですがコルチコトミー手術とは、動かす歯の周囲にある皮質骨と呼ばれる、骨の改造速度の遅い骨を除去してしまうと同時に、海線骨と呼ばれる残された骨の部分にヒビを入れることによって、歯の改造速度を上げることによって、歯の移動を早くする、という方法です。</p><p>きちんと歯が再結合され、美しい状態の歯並びへと移動するのに、通常何年もかかるところが、この方法であれば、半年から8ヶ月程度で治療を完了させることができます。</p><p>また、このような手術だけでなく、日本の歯科矯正でもよく利用されているインプラントなども上手に併用することによって、治療完了期間の短縮の成果をあげることができますが、インプラントとは、従来の歯科矯正の方法だと、矯正器具をつけた歯と、歯同士が引っ張り合ってしまったりして、双方が移動してしまってなかなか引っ張る力が安定しませんでしたが、インプラントと呼ばれる矯正用の器具を歯の変わりとして埋め込み、そこを支柱とすることによって、安定して引っ張りたい方向に歯を安定した力で引っ張ることができるようになるのです。</p><p>今後もますます技術が進歩すれば、もっと短い期間で歯科矯正ができるようになるかもしれませんが、まずは、自分の歯を大切にするというところから、初めて行きましょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>歯科矯正と抜歯</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/041ikoushi/kyousei.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.104</id>

    <published>2009-03-22T00:37:40Z</published>
    <updated>2010-01-28T01:42:25Z</updated>

    <summary>kyousei</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="041ikoushi矯正歯科に行こう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>歯科矯正をする場合に、どのような治療計画を立てるか、それは医師の判断によっても大きく異なるため、歯を抜かずに歯科矯正を行うのか、それとも歯を抜いて歯科矯正を行うのか、それも医師によって判断が異なるケースがあります。</p><p>一般的には歯科矯正をする際には、抜歯を行うというイメージがあるかもしれませんが、それもケースバイケースですし、医師や治療方針によっても異なってきます。</p><p>そして、当然ですが自分自身の希望というものもありますので、歯科矯正をする際に、抜歯するケースとしないケース、どのような方法があるのか、そしてそれぞれにどのようなメリット・デメリットがあるのかなどを知っておけば、相談する際にも、自分自身の希望を伝えることができます。</p><p>歯科矯正をする医師も、はじめから積極的に抜歯をしたいと考える医師はまずいませんし、基本的にはなるべく抜歯をせずに歯科矯正ができるのであれば、そうしたいと考えるのが一般的です。</p><p>しかし、口腔内の状態によっては、やはり抜歯したほうがよいと判断を下すケースもままありますし、どうしても抜歯をしたくないと希望される人については、3つのケースを提案することになります。</p><p>もちろんその3つのケースというのも、人によって可能かどうかというのは異なってきますので、あくまでもそのようなケースもあるという参考にしてみましょう。</p><p>抜歯を行わずにデコボコ歯や出っ歯などを美しい歯並びへと変えるためには、当然ですが、歯のどこかに隙間を作る必要が出てきます。</p><p>そのため、1・奥歯をさらにおくに移動する、ということを考えてみますが、これは親知らずとの関係や、もっと奥に移動できるかどうかという限界にも個人差があります。</p><p>2・歯列自体の側方への拡大、ということも考えることができますが、これもどの程度、側方に拡大できるか、という個人差があるということと、側方に拡大した状態できちんと保定されてくれるかどうか、という問題があり、元に戻りやすい可能性はありますが、歯並びが隙間なく行えれば、美しく保定することもできるでしょう。</p><p>3・今ある歯を少しずつ削って隙間を作る、という方法もありますが、もちろん歯を削れる限界がありますので、可能かどうかは医師と相談するしかありません。</p><p>抜歯をするかしないか、どのような方法で治療を行っていくのかは、よく相談して納得した上で進めていきましょう。</p>
<div class="recommend">
<h4>Recommend</h4>
<ul>
<li>近年、若い女性の矯正のニーズが高くなってきております。見た目からくる欲求が強いことが原因としてあげられますが、非常に良い傾向です。欧米に比べて日本では矯正に対する意識が低いとされてきましたが、近年では、日本においても意識が高くなってきているように思います。全身的な影響も考え、歯並びでお悩みの方は、矯正を検討されてはいかがでしょうか。<a href="http://www.kyousei-nara.com/Lower_page/mouse.html">奈良 矯正</a>歯科センター</li>
<li>義歯には保険適用の保険義歯と保険適用外の自費義歯の2種類があります。また部分入れ歯と総入れ歯があり、部分入れ歯にもいろいろな種類があります。入れ歯をお考えの方は<a href="http://www.ireba-kaiteki.com/flow/index.html">入れ歯 歯科</a>のふくら歯科医院に相談してみましょう。</li>
<li>歯周病の原因となるのは口腔内に入り込んだ細菌ですが、この歯周病の原因菌が全身疾患を引き起こすことも明らかになってきました。美容と健康のためには、歯周病は絶対に治療しなければならないものなのです。<a href="http://www.perio-0123.com/serious.html
"> 歯周病 治療</a>　向井歯科。</li>
</ul>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>期間はどのくらいかかる？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/041ikoushi/kikan.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.103</id>

    <published>2009-03-22T00:12:11Z</published>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>

    <summary>kikan</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="041ikoushi矯正歯科に行こう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>歯科矯正を行う場合には、歯を動かすのですから、相当の時間がかかるのが当然です。</p><p>もちろん、子どもであるか大人であるか、成長期のタイミングであるかなど、歯が動きやすい・動きにくいということもありますが、この、歯の移動にかかる時間というものは個人差がありますので、いくら事前にしっかりと治療計画を立てても、必ずしも思い通りになるとは限りませんので、その部分は理解しておいたほうがよいでしょう。</p><p>歯科矯正に時間がかかるのは、歯が動くのに時間がかかるのですから、当然です。</p><p>歯の動く仕組みというものを理解しておけば、どうして歯科矯正に時間がかかるのかとういうことも理解できますが、まず、歯というものについて考えてみると、硬い食べ物も噛み砕くことのできるとても丈夫なものです。</p><p>これを動かそうというのですから、簡単なことでないだろうことは、容易に想像がつくことですが、歯を動かすためには、骨の代謝機能というものを上手に活用しているのです。</p><p>そのため、代謝の活発な子ども時代や成長期のほうが、歯を動かしやすい、と考えられているのですが、大人になってからも歯の代謝機能そのものはありますので、歯科矯正を行うことができるのです。</p><p>骨の代謝機能、というのは、骨に一定以上の圧力がかかると「吸収」という現象を起こし、骨を溶かすことによってその圧力を軽減しようとしますが、そのためによって出来た、空いたスペースには、また新しい骨が作られてスペースを埋める、という働きを持っているのです。</p><p>骨の代謝機能を利用して、動かすことのできる歯は、1ヶ月で0.3ミリ程度のものですが、実際、歯科矯正を希望している人の場合に必要な歯の移動は4ミリくらいのケースが多くあるので、この骨の代謝機能を上手に利用しても、歯科矯正には1年以上の時間がかかってしまいます。</p><p>しかし、時間はかかりますが、体内の仕組みを上手に利用しているために歯には負担がかかりませんし、一度移動をきちんと終えて、保定し、それが安定されれば、美しい歯並びを保つことができるのですから、決してムダにはなりません。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>歯科矯正の流れ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/041ikoushi/nagare.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.102</id>

    <published>2009-03-21T23:41:47Z</published>
    <updated>2010-02-09T05:06:21Z</updated>

    <summary>nagare</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="041ikoushi矯正歯科に行こう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>歯科矯正の必要な、さまざまな種類の症例がありましたが、それでは、歯科矯正を行いたいと思った場合の、一般的な歯科矯正の流れというものは、いったいどのようなものなのでしょうか。</p><p>なんとなく、どのようなことが行われるのかわからないので怖い、と思っている人や、歯医者にニガテ意識を持っているという人、多額な費用のかかるものだから、うかつに相談はできないのではないかと思っている人も、歯科矯正の大体の流れというものを事前に知っておけば、それほど身構えなくても、気軽に相談したり、歯科矯正について考えたり、検討していくことができるでしょう。</p><p>まず初めに行われるのは、初診相談と呼ばれるものですが、どのような病院に言っても、初めの時には問診を受けたり、希望や相談を話したりするものですので、これはとくに身構えるようなものではありません。</p><p>初診相談の際には、その口腔内の状態に合わせた、歯科矯正の必要性の説明を聞いたり、相談したり、成長期であればとくに適切な開始時期を考えたり、予測される使用する矯正器具の説明や、大まかにかかりそうな治療の期間や費用についてもきちんと説明してもらうことが可能です。</p><p>未成年の場合には、保護者の同意も必要となりますので、保護者同伴で初診相談に行くことをオススメします。</p><p>その後、必要な歯形やレントゲン写真の撮影など、治療に必要な診断用の資料とするための精密検査を行います。</p><p>医師は、その資料を見て、初診相談の際に話した内容に変更があるか、どのように治療を進めていくのが一番よいのかなど、治療計画を説明することになり、歯科矯正をするか否か、始めるのが適切な時期かどうかなど、決定する必要があります。</p><p>歯科矯正をしていく上で、口腔内の清潔さを保つことというのは、とても大切なことですので、歯磨き指導や、口腔内の衛生指導を行う病院も、多くあります。</p><p>同意した上で、歯科矯正をはじめ、矯正器具をつけた後には、その歯の動き方や経緯を見守るために定期的に、通って、正常な位置へと歯が動いていっているか、計画予定通りに進んでいるか確認していきます。</p><p>予定通りの歯並びになっても、すぐに矯正器具をはずすと、歯は元の位置に戻ろうとしてしまいますので、予定通りの位置に固定するためにも保定という期間を設け、装置をつけたまま固定し、固定が安定したと判断され、器具がはずされると治療は完了です。</p>
<div class="recommend">
<h4>Recommend</h4>
<ul>
<li><a href="http://www.datumou-ange.jp/faq1.html">脱毛</a>には、電気針治療という方法があります。従来から行われているものですが、かなりの痛みがありました。現在は、様々なやり方が開発され、痛みが少ない方法で治療が行われています。</li>
<li><a href="http://www.sdc-shinjuku.com/medical/treatments/orthodontics.html">矯正歯科を新宿</a>で治療したい方は、新宿駅近くの当クリニックへお出で下さい。コミュニケーションを大切に、患者様のお気持ちを考えた「こだわり」をもったクリニックです。</li>
<li>矯正歯科 名古屋では、<a href="http://www.sdc-nagoya.com/flow/treatments/crown.html">矯正歯科</a>の専門エキスパートだけでなく、インプラントや噛み合わせなどの専門歯科医師による治療を提供しています。痛くない治療を心掛けた診療です。</li>
<li>五つの「安心」を提供する<a href="http://www.sdc-umeda.com/medical/index.html">矯正歯科 梅田</a>のクリニックです。「専門医によるトータルアプローチ」「定額制」「徹底した事前説明」「無料検査」「完全担当医制」の安心だけでなく、スタッフ一同患者様に細かい点でも安心を提供できるよう心がけています。</li>
<li>「芸能人は歯が命」ひと昔前に流行ったフレーズです。今では白く美しい口元を手に入れたいと願う人は芸能人だけではなくなってきています。歯並びで悩まれている成人の方が多いのも事実です。そんな方は、ご遠慮なく当院にご相談ください。<a href="http://www.sdc-fukuoka.com/medical/treatments/crown.html">矯正歯科 福岡</a></li>
<li><a href="http://www.sdc-yokohama.com/flow/index.html">審美歯科 横浜</a>を探されている方は、ぜひ当院にご相談ください。横浜美容歯科では、患者さまの多様なニーズにお応えできるよう、保険診療の枠にとらわれず、最適な治療法をご提案いたします。</li>
</ul>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>情報収集をしよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/041ikoushi/jyoho.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.101</id>

    <published>2009-03-21T23:35:08Z</published>
    <updated>2009-12-08T09:22:46Z</updated>

    <summary>jyoho</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="041ikoushi矯正歯科に行こう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>矯正歯科を探したい、または歯科矯正を受けたいと考えている場合、気になるのは、一体どこに治療を受けに行けばよいのかという点です。</p><p>歯医者自体は街中のあちこちで見かけることができますが、街中の歯医者以外にも、総合病院などにも歯科はありますし、また大学病院などでも、歯科を扱っているところなどもあります。</p><p>１番大切なことは、やはり自分の大切な歯の治療を、長期に渡ってお任せすることになるのですから、信頼して治療を受けることができる病院を探すことが大切です。</p><p>例えば毎週、きちんと治療に通ってはいるけれど、自分が今、どのような状態であって、どのような状態にするために、どのような目的を持って、どんな治療がされているのか、説明されて納得していなければ、信頼して治療を受けている状態とは言えないでしょう。</p><p>矯正歯科を探す場合には、カウンセリングや治療説明をきちんと行ってくれる、信頼できる病院を探すことが大切です。</p><p>歯科矯正を行うには、基本的に長い時間がかかるケースが多いので、診療を受けるのが負担にならないような場所や、時間的にも融通が効くかどうかなども、やはり気になるポイントであると言えるでしょう。</p><p>どんなによい病院を見つけたところで、通えなくては意味がないのですから、よい病院、信頼できる病院を捜すのはもちろんのこと、そのような現実的な側面まできちんと考えることが大切です。</p><p>矯正歯科を行える病院はたくさんありますが、自分が安心して通うことができる病院であるかどうかは、しっかりと事前に情報収集を行って判断しましょう。</p><p>単純に矯正歯科の行うことのできる病院を探すというだけでなく、病院そのものの評判や口コミの情報を参考にしたり、実際に矯正歯科に通ったことのある人の意見なども聞いてみたりするとよいでしょう。</p><p>また、近くにそういう人がいないという場合でも、現在はインターネットなどを上手に利用して、さまざまな病院の情報や口コミの情報、地域情報を調べたりすることもできますので、メディアを上手に利用して自分に必要な情報を探してみましょう。</p>
<div class="recommend">
<h4>Recommend</h4>
<ul>
<li><a href="http://www.osaka-implant.info/implant/before.html">大阪でインプラント</a>治療を探している方へ。インプラント治療は、歯科医院ならどこでも受けられるという訳ではありません。専門プログラムの習得で、確かな知識と技術を身につけた歯科医師だけがインプラント治療を行えます。また、ひと口に「インプラント」と言っても様々なメーカーの様々なシステムが存在し、それぞれ基づく理論や手法、安全性、耐久性等はそれぞれ異なります。したがって、信頼性の高いシステムを導入している歯科医院を選ぶことが重要です。 また、治療の流れや手順、方法、設備、費用、メンテナンスなどについて、十分に分かりやすく説明してくれる歯科医師を選ぶことが重要です。さらに、保証制度の有無や内容についてもしっかりと確認しましょう。</li>
</ul>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>成人矯正</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/031hiyouky/seijin.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.100</id>

    <published>2009-03-21T23:08:23Z</published>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>

    <summary>seijin</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="031hiyouky矯正歯科の費用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>子どもの歯科矯正の場合には、第一次成長期・第二次成長期などなど、顎の成長のタイミングの時期に合わせて、歯科矯正を行うと、歯も動きやすく、大きな治療効果を上げやすい傾向がありますが、すでに成長期が終わり、実際に歯が固定されてしまっている成人の場合には、歯科矯正というものは、どうすればよいのでしょうか。</p><p>子どものほうが、歯ぐきもやわらかく、歯の成長に合わせて上手に移動させることができれば、歯の動きそのものも早く、治療しやすい傾向にあるのは確かですが、成人してしまった後だからといって、歯科矯正そのものがもうできない、ということではありません。</p><p>子どもの歯科矯正を行うかどうかは、多額な費用もかかるものですし、基本的には親が判断して行うものだと思いますが、本人が歯並びをどの程度コンプレックスに感じているのかなどは、当たり前ですが本人にしかわかりませんので、成人してから自分で、コンプレックスを改善したい、歯科矯正を行いたい、と考える人も多くいることでしょう。</p><p>また、歯並びなどの美しさだけでなく、歯のかみ合わせなどは健康や長生きなどにとっても密接な関係にある重要なことですので、大人になってからでも歯科矯正を考える人は多くいます。</p><p>それに、歯科矯正は単純に見た目が美しくなるだけでなく、虫歯や歯周病の予防などにも役立ちますので、やって損なことはひとつもありません。</p><p>ただ、社会人になると、人前に出る機会も多く、とくに接客業などを行っている人などは、矯正器具が見えることが気になったりする、という人もいるかもしれませんが、そのような場合には、歯の裏側につけて目立たずに歯科矯正を行うことのできる矯正器具を使用することもできますし、仕事面などを考えてなかなか歯科矯正に踏み切れなかったという人でも、使いやすい矯正器具が開発されてきていますので、相談してみるとよいでしょう。</p><p>また、子どもの歯科矯正に比べると歯の移動に時間がかかり、治療が長引くイメージがあるかもしれませんが、確かに、実際移動にかかる時間が多くなるケースもありますが、基本的には個人差のあるものなので、一概にはいえませんし、子どもの歯と違い、すでにしっかりとした歯があるからこそ、計画的に治療を進めていきやすいという一面もあります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>小児矯正</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/031hiyouky/shouchi.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.99</id>

    <published>2009-03-21T22:47:32Z</published>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>

    <summary>shouchi</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="031hiyouky矯正歯科の費用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>歯科矯正を子どもの頃に受けた、中学生や高校生くらいの頃に経験した、という人は案外多いのではないでしょうか。</p><p>子どもには、歯の生え変わりの時期というものがあるため、その時にきちんと定期的に歯医者に通って診てもらっていたかどうかというのは、とても大切なポイントです。</p><p>虫歯などはもちろんのこと、レントゲン写真を撮れば、すでに次の大人の歯が準備されているのか、どのような形で出てこようとしているのかなど、予測することもできます。</p><p>先天的な症例以外の場合には、この歯の生え変わりの時期というのは、やはりとても重要な時期であるといえるでしょう。</p><p>もちろん、定期的に歯医者に通って見守っていれば、それで必ず美しい歯並びになる、ということではないかもしれませんが、矯正が必要になりそうかどうか、歯の生え変わりや成長とともに、顎の成長も歯並びにとってはとても大切なことですが、そのような部分についてプロに定期的に診て判断をもらっておくことは、さまざまな面で大切です。</p><p>顎の成長がきちんと行われていない段階で、次々と大人の歯が出てきてしまうと、はやり小さな顎に大きな大人の歯が納まりきらず、デコボコ歯などになりやすい、というようなことはあります。</p><p>実際には、歯が他の人に比べて大きいというわけではなく、まだ顔そのものが小さいから歯が大きく見える、ということになるのですが、そのようなことを考えると、歯の抜け替わりは、きちんと顎が成長してからのほうがよい、ということになりますので、なるべくならば、あまり早い段階で歯の抜け替わりが起こらないほうが、理想的ではあります。</p><p>ただ、歯が抜け替わるというのは、自然の行為のひとつなので、すでに抜けそうな歯をいつまでも留めておくというようなことはできませんので、常に口腔内の状態を正確に把握しているということが大切となり、そのため、何もなくても定期的に歯医者に通うという習慣をつけておくこと、そして口腔内を清潔な状態に保っておいたり、虫歯にならないようにフッ素を塗ってもらったりなど、歯を大切にしておくことも大切です。</p><p>子どもの歯は、顎の発達する成長期にタイミングを合わせて行うと効果的ですので、そのタイミングを見逃さないためにも、定期的に歯医者に通う習慣をつけましょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>外科的矯正治療</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/031hiyouky/chiryou.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.98</id>

    <published>2009-03-21T22:12:31Z</published>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>

    <summary>chiryou</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="031hiyouky矯正歯科の費用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>単純なデコボコ歯などの、歯並びの悪さが問題なケースであれば、一般的な歯科矯正のみで、美しい歯並びに整えることが可能ですが、矯正歯科で扱われているさまざまな症例の中には、外科的な矯正治療も必要となってくるケースがあります。</p><p>上顎と下顎の骨格そのものが大きくズレてしまっていることが原因で起こる、かみ合わせ不全などは、外科的な治療も行わなくては、その根本から治すことができません。</p><p>このような、外科的な治療も行わなくては、根本から完治させることができないような症例の場合には、保険が適用されるケースがほとんどで、顔のゆがみや顎の出っ張りなど、歯科矯正と合わせて外科的手術を併用しなくてはならないと判断されるものについては、保険が適用されますが、ただし、このような場合でも保険が適用とされるケースは、大学病院などの施設および、それと同等の施設を有しているような医療機関においてのみですので、きちんとした場所で診断を受け、もしそこでは保険が適用できない、というようなことであれば、保険が適用できる病院を紹介してもらうのがよいでしょう。</p><p>外科的な矯正治療が必要と判断されるのは、上顎前突症・上顎後退症・下顎前突症・下顎後退症・開咬症・顎骨非対称症例などがあります。</p><p>外科的な治療が必要、といっても基本的には歯のかみ合わせなどにも大きく関係しているので、基本的な治療の流れとしては、まずは半年から1年半くらい、歯科矯正の治療を行った上で、大学病院などで、外科手術を行うということになります。</p><p>手術の内容や医療機関にもよりますが、手術の際には、1週間から、長いと1ヶ月程度は入院することとなります。</p><p>歯の手術で入院をするのか、と思うかもしれませんが、歯は骨と同じですので、外科手術を行った際には当然きちんとしたアフタフォローや経緯を見守ることが必要です。</p><p>手術後はまた、歯科矯正の治療を半年から1年半くらいは行うことになるでしょう。</p><p>美しい歯並びになり、その保定がしっかりと行われ、かみ合わせが元に戻らないようになったと判断されたら、外科手術で埋め込んだプレートを除去し、治療が完了します。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>保険が適用されるケースとは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/031hiyouky/case.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.97</id>

    <published>2009-03-21T21:28:43Z</published>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>

    <summary>case</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="031hiyouky矯正歯科の費用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>一般的な歯科矯正の費用についての概算の金額について、ずいぶん高いものなのだな、と感じた人も多いかもしれませんが、基本的に、美容を目的としている歯科矯正については、保険が適用されないために、どうしても高額な費用がかかってしまうというのが現実です。</p><p>歯並びが悪い、ということ自体は「病気」なわけではないので、保険の対象外になってしまう、というわけです。</p><p>しかし、中には「病気」や「疾患」として、取り扱われるケースもあり、そのような場合においては、当然ですが、保険が適用とされます。</p><p>それでは、どのような場合に矯正歯科では保険が適用とされるのでしょうか。</p><p>矯正歯科で保険が適用とされるケースはいくつかありますが、まずあげられるのが、口蓋裂や口唇裂などの先天的な咬合機能異常の場合です。</p><p>口蓋裂や口唇裂という言葉を知らないという人もいるかもしれませんが、口蓋裂（こうがいれつ）は口蓋が縦に裂ける奇形のことで、胎児期に左右の上顎突起が完全に融合できなかった場合に起こります。</p><p>口腔と鼻腔がつながっているため、哺乳・発声などに障害がでます。</p><p>また、口唇裂は、先天的に口唇が縦に裂けている状態で、欠唇や兎唇などとも呼ばれ、顔面奇形のひとつとされています。</p><p>口蓋裂や口唇裂は、比較的高頻度に見られる先天的な形成異常のひとつですが、歯の成長や歯並びなどとも大きく関係してくる病気ですので、矯正歯科で治療を行っている疾患のひとつです。</p><p>このように、先天的な咬合機能異常の場合には、治療をする際に保険が適用されます。</p><p>治療を開始する時期は、その症状によって異なってきますので、はっきりとはいえませんが、現代の医学では、きちんとした治療を行えば、治していくことのできるものですので、よく医師と相談していくことが大切です。</p><p>また、本来保険が適用されても、自己負担しなくてはならない部分というものがどうしてもありましたが、育成更正医療指定機関や顎口腔機能診断施設指定機関に指定されている医院で治療された場合には、自己負担分についても自治体などから補助を受けることのできる場合もありますので、口蓋裂や口唇裂と診断された場合には、自治体などに相談をしてみるのも、よい方法です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>気になる費用は？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/031hiyouky/hiyou.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.96</id>

    <published>2009-03-21T21:09:21Z</published>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>

    <summary>hiyou</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="031hiyouky矯正歯科の費用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>気になる部分を治したい、美しい歯並びを手に入れて、コンプレックスをなくしたい、という人はたくさんいると思いますが、その場合に気にかかるのが、費用に関することです。</p><p>普通に虫歯の治療を行ったり、歯石を取ったり、親知らずを抜いてもらったり、そのような治療に通うだけでも、それなりに時間も費用もかかるものですが、歯科矯正を行うとなると、当然もっとずっと長い期間、病院に通うことになりますし、当然その費用というものがかかってきます。</p><p>コンプレックスはなくしたいけれど、歯科矯正を行うためには、いったいどのくらいの費用がかかるのか、ということはとっても気になるところでしょう。</p><p>しかし、一口に歯科矯正、といったところででこぼこ・乱杭歯（らんくいば）・八重歯や、空隙歯列（くうげきしれつ）俗称で言えばすきっ歯や、上顎前突（じょうがくぜんとつ）俗称で言えば出っ歯、下顎前突（かがくぜんとつ）反対咬合（はんたいこうごう）俗称で言えばうけ口、上下顎前突（じょうげがく然とつ）口元の突出や、開咬（かいこう）前歯で噛めない状態や、過蓋咬合（かがいこうごう）噛み合わせが深すぎる状態や、かみ合わせが曲がっている状態や顎変形症などといった、さまざまな症状がある上に、それらが複合的に起こっている人などもいますので、口腔内を診ずに、いくらかかります、とはっきりとしたかかる費用を断言することはできません。</p><p>もちろん、口腔内の状態を診た上で、医師が治療方法や治療方針、大体の期間などを話してくれたり、相談に乗ってくれたりもしますが、その症状によって、病院に通う期間が長くかかるケースが出てきたり、思ったよりも歯の動くペースが遅ければ、予定が狂ったりするということもでてきますので、あくまでも初めに医師が教えてくれる費用は、概算として考えておいたほうがよいでしょう。</p><p>一般的なケースとしては、初診料が3000円から5000円程度、検査・診断料が50000円程度、装置装着量・治療費（途中のチェック費）・保定装置料・保定観察料の総額として、大体金属製の装置であれば、80万円から100万円程度、透明の目立ちにくい装置だとさらに10から15万円程度費用がアップし、歯の裏側につける、表から見えにくい装置を利用する場合には、金属製の装置の約1.5倍程度の金額であることが一般的です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>顎関節症</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/021kuchimo/gakukansetsu.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.95</id>

    <published>2009-03-21T20:34:13Z</published>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>

    <summary>gakukansetsu</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="021kuchimo症例と口元の変化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>顎関節症という言葉は、なんとなく聞いたことがあるという人も多いのではないでしょうか。</p><p>症状も、はっきりとはわからないけれど、イメージとして、なんとなく顎がガクガクするのかな、という感じを抱いている人もいるでしょう。</p><p>顎関節症というのは、顎関節と呼ばれる部分周辺に、何らかの以上のある、慢性的な疾患のひとつで、両耳の前の部分にひとつずつ、計2つある顎関節は、顎を動かした時によく動く関節のひとつです。</p><p>自分でも、耳の前のあたり、頬に手を当てて口を動かしてみれば、顎関節の部分というのがわかるでしょう。</p><p>顎関節というのは、他の関節のように、一方向への単純の動きのみを担当しているわけではなく、他の関節にはない、口を開ける時、その動作の関係上、回転しながら前に滑り出す、という特殊な動きをすることになります。</p><p>本来は、同じ骨としてつながっている、歯などがこの特殊な動きを助けるべきなのですが、しかし、歯並びが悪かったり、かみ合わせが悪かったりすると、この動きを助けるどころか、逆にスムーズな動きを妨げることになりかねません。</p><p>顎関節症になると、顎に痛みを感じたり、顎を動かすとなんだかヘンな音がしたり、口が開けにくいといったような症状が起こったりします。</p><p>また、これらの口の動きに付随して、骨だけでなく筋肉などのバランスも悪くなるので、肩や首が凝ったり、耳鳴りや頭痛がしたりといった症状まで出てくるケースもあります。</p><p>これは、上下の歯のかみ合わせが悪かったり、顎が下や奥、横や斜めなど、本来と正しくない方向にずれて、モノを咬んだりすることによって、顎に痛みを感じたり、顎を動かすとなんだかヘンな音がしたり、口が開けにくいといったような症状が起こるのです。</p><p>とくに下顎というのは、骨の問題だけでなく、頭から筋肉やじん帯によって引き上げられている状態であって、身体の中でも重い部分を占める頭を支える役割を果たしているだけあって、その負担はとても大きなものです。</p><p>顎関節症になることによって、頭や首などの、身体の要となっている筋肉や身体のバランスが崩れることによって、さまざまな場所に障害が出てくるので、顎関節症の症状を感じたら、早急に治療に取り組むようにしましょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>不正咬合のタイプ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/021kuchimo/type.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.94</id>

    <published>2009-03-21T20:09:26Z</published>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>

    <summary>type</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="021kuchimo症例と口元の変化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>不正咬合というと、なんだか難しい言葉なので、いまいちどのような歯の状態であるのかということが想像しにくいかもしれませんが、不正咬合とは「ふせいこうごう」と読み、意味は、歯のかみ合わせが正常でない状態を指します。</p><p>不正咬合であると診断されるということは、それはイコール歯科矯正の治療を行う必要があるということと判断されたのと、同じことであるといえるでしょう。</p><p>一口に不正咬合といっても、さまざまなタイプのものがありますし、口腔内の状態は、必ずしもひとつの状態しか起こらないというわけではなくて、複合的にさまざまな状態が組み合わさっている状態であることも多くあるので、どのような順序で、どのような方法でそれを矯正していくのか、考えていく必要があります。</p><p>不正咬合といっても、本人が食べることに支障がないのであればかまわないのではないかと思う人もいるかもしれませんが、そんなことはありません。</p><p>正常なバランスであるのか、不正咬合であるのかということは、横顔のバランスを見ただけでもわかるくらいはっきりとしたものですので、それだけ人相や印象に変化を与えることであるということでもあります。</p><p>横顔で、一目でわかる不正咬合とは、たとえば横顔を見たときに、下顎が出ているような状態であったり、口元が特出しているような状態であったりします。</p><p>不正咬合と呼ばれる症状は数多くあり、さまざまな歯並びの悪さやかみ合わせの悪さなどを総合して言う言葉です。</p><p>不正咬合に含まれるものとして、でこぼこ・乱杭歯（らんくいば）・八重歯や、空隙歯列（くうげきしれつ）俗称で言えばすきっ歯や、上顎前突（じょうがくぜんとつ）俗称で言えば出っ歯、下顎前突（かがくぜんとつ）反対咬合（はんたいこうごう）俗称で言えばうけ口、上下顎前突（じょうげがく然とつ）口元の突出や、開咬（かいこう）前歯で噛めない状態や、過蓋咬合（かがいこうごう）噛み合わせが深すぎる状態や、かみ合わせが曲がっている状態や顎変形症など、さまざまな種類があります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>乱ぐい・開咬</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/021kuchimo/rangui.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.93</id>

    <published>2009-03-21T19:24:07Z</published>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>

    <summary>rangui</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="021kuchimo症例と口元の変化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>単純に、歯並びが悪いといわれても、さまざまな種類があり、それぞれに専門の呼び名があります。</p><p>乱ぐい、といわれても、一瞬どのような状態なのかということがイメージしにくいかもしれませんが、乱ぐいというのは、いわゆる八重歯または叢生のことを言います。</p><p>八重歯というと、なんとなくチャームポイントというような、かわいらしいイメージもありますが、一口に八重歯といっても、やはり人それぞれに個性があり、違いがあります。</p><p>乱ぐいは、八重歯の他に、叢生というような呼ばれかたもしますが、「叢生」という言葉を知らない・聞いたことがないという人もいるでしょう。</p><p>「叢生」というのは、草木は群がって生えること、という意味の言葉ですが、その言葉の意味の通り、乱ぐいというのは、歯が大きすぎたり、または顎が小さすぎて歯と顎の大きさとの調和がとれていなかったりといった状態のことを言います。</p><p>そのため、長さや太さの揃わない、草木が群がって生えているのと同じような、統制のとれていない状態として、叢生という言葉が使われるようになったといえるでしょう。</p><p>また、開咬とは、かいこう・オープンバイト、とも呼ばれ、これはあごを閉じて、しっかりと奥歯を咬みしめても、上下の歯、とくに前歯の上下の歯の間に、隙間ができている状態のことを言います。</p><p>通常の場合は、開咬は、前歯の上下の歯がかみ合わない状態のことを言いますが、横側などの側面の歯にその症状がでるケースもあります。</p><p>この開咬の主な原因といわれているものは、いくつかありますが、遺伝的なケースもありますし、また赤ちゃんの頃の指しゃぶりや舌を出すクセがあったり、舌をよく噛むような習慣があったり、後天的な習性によって、上下の歯の間に隙間が生まれ、開咬となってしまうケースもありますので、日ごろのクセを見直す、ということも大切です。</p><p>赤ちゃんの指しゃぶりや遺伝などといわれると、治しようがないのでは、と思うかもしれませんが、開咬も大人になってからでもきちんと治療すれば個人差はありますが、矯正していくことは可能ですので、一人で気にしたり、放置したりせず、まずは歯科医院で相談してみるようにしましょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>出っ歯・受け口</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/021kuchimo/deppa.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.92</id>

    <published>2009-03-21T19:15:03Z</published>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>

    <summary>deppa</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="021kuchimo症例と口元の変化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>一口には並びが悪い、といっても、実に多くの、さまざまな症状がありますが、よく見られるモノに、出っ歯や受け口といったものがあります。</p><p>出っ歯というのは、その言葉の通り、上顎が下顎よりも前に出ている状態で、正確には上顎前突と呼ばれます。</p><p>出っ歯は、芸能人や漫画などでもキャラクターとして、それ自体を個性のひとつとしてしまっている人もいますが、そのように逆に自分のキャラクターやチャーミングな魅力のひとつとして、前向きに捉えることのできる人はやはり少数派なのではないでしょうか。</p><p>出っ歯を治すというのは、文字通り、前に出過ぎてしまっている歯を、下の歯とのかみ合わせにあうように、引っ込めるのですが、言葉で言うと簡単でも、そんなに簡単に出っ歯が治るというわけではありません。</p><p>歯は骨と同じなのですから、押せば引っ込むというようなものではないのです。</p><p>しかし、時間はかかりますが、きちんと歯科矯正を行えば出っ歯は治すことができますし、治した後には突き出していた上唇も正しい位置になり、横顔もすっきりとしたものになります。</p><p>受け口というのは、逆に、かみ合わせた時に、下顎が上顎よりも前にある状態、要するに下の歯が上の歯よりも前にある状態のことを言います。</p><p>これは、デコボコ歯のような歯並びの悪さとは異なり、すべての下の歯が上の歯より前に来てしまっているという状態になります。</p><p>正式には下顎前突と呼ばれる症状ですが、これも時間をかけて治療すれば、正しい噛み合わせになります。</p><p>受け口の場合には、顎全体の問題となってきますので、他の歯科矯正に比べても、治療の完了までには時間がかかるケースが多くありますが、歯は一生付き合っていく大切なもののひとつですので、諦めずにきちんと治療を行うようにしましょう。</p><p>このような、歯並びが悪くなったり、歯科矯正が必要となったりするというのは、特別なことではなく、さまざまな障害や口腔内のトラブルというのは、長い人生の中でよく起こることですので、コンプレックスに感じても、きちんと治すことができるものとして、前向きに歯科矯正に取り組んでいきましょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>歯並びと口元</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lunasearecords.com/021kuchimo/kuchimoto.html" />
    <id>tag:www.lunasearecords.com,2009://4.91</id>

    <published>2009-03-21T18:18:49Z</published>
    <updated>2009-04-17T15:43:02Z</updated>

    <summary>kuchimoto</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.do-seikei.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="021kuchimo症例と口元の変化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lunasearecords.com/">
        <![CDATA[<p>人と話す際には、どこを見て話しをするものでしょうか、第一印象というのは、どの部分を見ているでしょうか、どちらもやはり、顔や表情といったものが、大きな要素となってくるというのがわかるでしょう。</p><p>もちろん、人の善し悪しというものは、見た目だけで決まるというものではないのは当然のことですが、しかしやはり第一印象というのはとても重要なものですし、当然、笑顔のよい人が、人によい印象を与えるのは、誰しも経験していることです。</p><p>しかし、当たり前のことですが、笑顔になるということは、歯も見えるということで、歯並びがよいかどうかというのは、やはり目に見えてわかるものです。</p><p>歯並びだけでなく、歯並びが口元や輪郭に与える影響も無視できませんので、歯並びが悪いと自分に自信がもてなくなってしまったとしても当然です。</p><p>一見してわかりにくいかもしれませんが、人間というのは骨、骨格の上に筋肉や皮膚などがあって作られているものです。</p><p>歯というのは、結局のところは骨と同じですので、骨や顎が顔の骨格であるところの輪郭に大きな影響を与えるのは、当たり前のことなのです。</p><p>歯のかみ合わせが悪いだけで、そんなにも輪郭などが変わるものか、と思うかもしれませんが、実際に写真を見たらその違いは一目瞭然であるといえるでしょうし、だからこそ、気にしている人はとても気になるでしょうし、自信を失うようなことにもつながっていってしまうのです。</p><p>男性であっても女性であっても、人によい印象を与えたい、かっこよく・美しく見られたい、という気持ちは同じようにあります。</p><p>そのために、できるだけ自分の自信のない部分、コンプレックスに感じる部分は隠したい、と感じるのが当然でしょう。</p><p>体型であれば服装でカバーすることもできますが、常に口元を隠しているというわけにはいきません。</p><p>かっこいいとか美しいとかそのような外見以前に、不便ですし、周りからも不思議に思われてしまうでしょう。</p><p>しかし、歯というのは隠せない代わりに、矯正歯科の技術を使って、美しい歯並びへと改善していくことができるのですから、一人で悩まず、まずは歯科医院へ行きましょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
